元講師がオンライン英会話を20社以上受講して比較!➡

高校生でもできる!英検準1級におすすめの勉強法+元講師考案の4ヶ月学習計画

こんにちは、かつて講師として英検を指導し、個人的には18歳の頃に英検準1級を一発で取得した、英検1級元英語講師のJIN(@ScratchhEnglish)です

英検1級 合格証
JIN

結論、まず手をつけるべきなのは皆さんも知っての通り単語です!

この記事のまとめ

講師として英検を指導した経験があり、英検は1級を取得している筆者が準1級対策におすすめの勉強法を徹底解説!

おすすめの参考書や教材集、使い方、さらには私が独自に作成した学習スケジュールを公開します。

英検準1級の合格を目指している方はぜひ読んでほしい内容です。

英検の対策といえば「単語」「過去問」が主流ですよね、結論からいうと軸は間違いなくこの2つです。

しかし皆さんは苦手分野に特化した勉強や過去問を隅々まで使った勉強をしていますか?

とくに過去問をただ単に解いてしっかり使えていない人がかなり多いように感じます。

今回の記事では18歳の頃に英検準1級を一発で合格し、その後イギリスの大学に行って卒業した筆者がオススメの準1級勉強法と考案した、4ヶ月スパンのイチオシ学習スケジュールを全部公開します。

この記事を読むメリット
  • 正しい問題集や過去問の使い方がわかる
  • 英検準1級に合格するためにやるべきことを理解できる
  • 紹介するスケジュールをやり抜けば合格の確率大幅アップ
アオイちゃん

リスニングが苦手なんですけどどうすればいいですか?

JIN

そんな時は過去問に入る前にリスニング用の問題集を使ってみましょう

本気で一発合格を目指している人向けの英検準1級完全攻略ガイド

タップできる目次
JIN
ライフタイムラーナー管理人

1993年生まれ愛知県出身、偏差値40台の公立高校卒業後に独学の末イギリスのイーストアングリア大学に入学して卒業。


元英語講師、英検1級TOEIC 930点取得、Cambridge CPE 勉強中。

多くの記事は現役英語講師かつ英語ネイティブである妻の監修で執筆しています。



もっとも重要な英検準1級対策は単語で間違いありません

まずは英検準1級に合格する上でもっとも重要な勉強は単語学習である理由を解説します。

英検準1級レベル単語の習得

何度も何度もいろいろな記事で言っているので聞き飽きたかもしれませんが、英検という試験は単語力が一番重要な試験です。

とくに英検準1級では最初の語彙力だけを問う語彙問題に42問中25問も振り分けられています。

単語力が問われる場面
  • 語彙問題
  • 長文読解
  • ライティング
  • リスニング

つまりすべての項目で必要になります。

語彙力と英語力の関係
JIN

まずはこの土台を築き上げておかないと、合格どころかそもそもしっかりとした実践対策にも移ることすらできないというのが持論です

元講師おすすめの単語・熟語・フレーズの覚え方

英検準1級の受験者であれば私が英検1級取得し、累計15,000語を覚えた単語カードもしくは暗記アプリを使った単語学習を強くお勧めします。

ノートに書いたり、暗記シートを使ったり、単語帳をただ眺めているだけではだめです。

私がずっと実践してきて累計約15,000単語を覚えた英単語の覚え方は以下の記事で紹介しています、ぜひ参考程度でもいいので見ていってください!

関連記事:【完全版】イギリスの大学を卒業した私がおすすめする英単語の覚え方

おすすめの英検準1級向け単語帳

私が一貫してオススメしている英検準1級用の単語帳はこちらのでる順パス単です。

英検準1級 ライティング 教材 おすすめ

正直こちらのパス単以外の単語帳は思いつかないくらいで、過去問の統計データを基にした頻出単語の選出が素晴らしいです。

JIN

私自身英検1級まで合格する過程でパス単以外の単語帳は使ったことがありません

文法に関しては「最低でも高校卒業相当の文法レベル」が必要です。

英検準1級 リーディング 教材 おすすめ5

文法に自信が無い、苦手意識があるという人は大学受験用などの文法書で復習/予習をしましょう。

問題集を使って問題に慣れる

次のステップは問題集や参考書を使って英検準1級レベルの問題に慣れるというプロセスです。

問題集で流れを掴み、慣れていく

まず英検準1級レベルの語彙取得に取り組んで、ある程度覚えたら次にオススメなのが「問題集で英検準1級試験の出題内容に慣れる」です。

「過去問ではなく問題集です」

非常に大事なのですが、過去問は問題集の後に使うのがオススメです。

JIN

英検に限らず英語試験の対策問題テストは実際の試験レベルより若干低く作られていることが多く、最初にとっつきやすいのは問題集なのです

元講師おすすめの問題集

オススメの問題集は

より多くの実戦経験を積みたい方は最初に紹介した集中ゼミの方がオススメです。

JIN

ある程度英検準1級レベルの単語と熟語を覚えた上で問題集に入ると、より効率的に英検準1級合格への道を進めます

問題集を使う際の注意点

問題集をただただ解いているだけではあまり効果があるとは言えません。

ロボットのように右から左に解いていってマルバツを付けているだけでは頭にも残らなければ、身にもなりません。

問題集を解く際のポイント3つ
  1. 間違えたら、どうして間違えたのかをまず確認
  2. どこでどう違う解き方をしていたら正解していたのか、それとも単なる知識不足だったのかを分析
  3. わからない単語は問題や文章内、リスニングのスクリプト内にあったかを確認→わからないものはすぐに調べて覚えなおす

問題集使いこなすというのはこういうことです。

わからない単語が出てきて理解できなかったのであれば、都度都度しっかりと調べて覚えなおす癖をつけると、英検準1級に限らずこれからの英語人生にも必ず役に立つでしょう。

関連記事:英検準1級の参考書・問題集選びは苦手分野が決め手!元講師おすすめの教材15選

過去問は必ず最後にやるべき勉強

おおまかなステップの最後は過去問での追い込みです、ここでは正しい使い方などを解説します。

試験が迫ってきたら過去問で追い込み

試験日が迫ってきたら過去問で追い込みをかけましょう。

過去問を飛ばして試験に挑むのはあり得ません。

単語帳を使って覚えた英検準1級レベルの語彙、問題集を使って慣れた解き方を駆使して実際に過去に出題された問題を解いてみましょう。

過去問は好きなものを選んでオッケー

英検準1級の過去問はさまざまな出版社から出版されています。

3回分収録のものもあれば、6回分収録のものもあったり、自分の好きな出版社や試験日までの残りを逆算して選びましょう。

とくにこだわりがなければ、毎年バージョンが更新されている旺文社のものがオススメです。

JIN

自分の残り日数などと照らし合わせながらニーズに合ったものを選びましょう

過去問を解く際に必ず気を付けなければいけない注意点

ここでは過去問を解く際の注意点を詳しく解説します。

英検準1級の過去問を解くときは必ず時間を計る

問題集をやる時はやらなくてもいいですが、過去問を解くときは必ず時間を計って過去問を解きましょう。

きっちり時間を計ることで、本番でもスムーズに時間切れになる確率を大幅に軽減できます。

JIN

過去問を解く過程で自分に最適な時間配分を見つけましょう

関連記事:英検準1級の試験時間は何分?2級よりも圧倒的に難しくなってる理由がわかる!

同じ問題を最低2回はやる

少し退屈だと思うかもしれませんが同じ問題を2回は解いてみてください。

一度解いた問題は時間を空けてもう一度解いてみましょう。

それは1で最初に間違えたところを覚えなおして解けるようになっているのか自分を試すためです。

もしそこで2回同じ間違いをしてしまうようならば覚えが足らなかった証拠です、3回目の間違えを犯さないように必ず2回で覚えましょう。

JIN

私は試験対策する時に2-3周は必ず解きます

答え合わせを必ずしっかりやろう

問題集のところと重複しますが、答え合わせを答え合わせだけで必ず終わらせないようにしましょう。

過去問や問題集には答えだけでなく解説も付いてくるし、リスニングの原稿だって付いてきます。

チェックポイント
  • どの単語を知らなかったのか(聞き取れなかったのか)
  • どの部分で解答(聞き)間違いをしたのか
  • どこでどういう理由で間違えてしまったのか

最低でもこの3つはクリアにしておきましょう。

知らない単語が出てきたならその単語を覚えましょう、リスニングであれば解説と答えを読んだ後もう一度聴いてみましょう。

JIN

この質の高い答え合わせが出来ないのであれば過去問や問題集を買った意味がありません

【超実践】英検準1級の合格を目指す為の4ヶ月勉強スケジュールを大公開

ここからは、元英語講師かつ準1級を一発合格した経験がある私が、独自に設計した合格を目指す4ヶ月学習スケジュールを公開します。

英検準1級合格を目指すための学習計画1ヶ月目

1ヶ月目にやるべきことや手にするべき参考書は以下のとおりです。

1ヶ月目はとにかく単語と熟語を覚えるのみ

最初から英検準1級の問題集や過去問に手を出してはいけません。

英検準1級レベルの単語を満足に知らないうちに問題集をやろうとしても満足に解けないからです。

初受験の人なら恐らく単語力が足りていません。

理解できないものをひたすらやるほど人間にとって苦痛なものはありません。

まず単語を固めて問題集なり過去問なりをしっかりと解けるようになるのが最優先です。

JIN

私の中では英検の勉強で単語取得以外から手をつけるのはあり得ません

英検準1級レベルの単語力が無ければ落ちる

当たり前ですが英検準1級レベルの単語力が無ければ、英検準1級に合格することはできません。

単語力が無いと…
  • 筆記試験の語彙問題を解けない
  • 筆記試験のリーディングを読めない
  • リスニング試験のリスニングを聴けない

この状態で7割程度正答していないといけない英検準1級の一次試験合格はほぼ不可能です。

JIN

準1級レベルの単語力が無いということは=英検準1級に合格できないと言っても過言では無いのです

英検準1級学習プラン1ヶ月目で必要な本

1ヶ月目に必要な書籍は先ほども紹介した「パス単」のみです。

最初から何冊もたくさん買う必要はありません、できるだけムダなものはオススメしたくないので、このプラン内で紹介する本はすべて必要最低限のものだけを紹介します。

英検準1級単語・熟語の覚え方

重複になりますが、私がずっと実践してきて累計約15,000単語を覚えた英単語の覚え方は以下の記事で紹介しています。

関連記事:【完全版】イギリスの大学を卒業した私がおすすめする英単語の覚え方

1ヶ月目は最低でも単語帳の4割程度を覚えられるように頑張ろう

このプラン最初の1ヶ月目は単語学習一本です。

目標を一本に絞っているからこそなんとか単語帳に載っている単語の4割は覚えられるように頑張りましょう。

「そんなのムリ」

そう思うかもしれませんが、単語帳に載っている単語がすべて見たことのない単語だけということは絶対にありません。

JIN

4割の中にはすでに知っている単語も多数含まれているはずなのです

英検準1級合格を目指すための学習計画2ヶ月目

それでは次に勉強スケジュール2ヶ月目にやるべきことや必要なものを解説します。

2ヶ月目も単語学習を基本軸に

2ヶ月目の単語目標は「単語帳の6割覚える」です。

1ヶ月目で覚えた単語も必ず復習します。

JIN

復習の時間も取らなければならないので、2ヶ月目は6割までと少しペースダウンです

ここで英検準1級の内容を頭に叩き込んでおく

チェック項目
  • 何分のテストなのか
  • 何問のテストなのか
  • どんな問題が出題されるのか

敵を知らなければ倒すことはできません、戦略を練ることもできません。

英検も同じです。

2ヶ月目では必ず英検準1級の問題内容をしっかりと頭に入れておきましょう。

これは合格を目指すために必要なステップです。

英検準1級全体の問題数構成は以下の記事でご確認いただけます。

関連記事:英検準1級の試験時間は何分?2級よりも圧倒的に難しくなってる理由がわかる!

私の書いた上の記事はかなり簡略的に書かれており、すべてを紹介しきれている訳では無いので、2ヶ月目に買いたい本のひとつとしてこちらの参考書をオススメします。

2ヶ月目の1ヶ月を通してこの本を読破しましょう。

そうすれば英検準1級という敵を知ることができ、自分がどこで点を稼げそうなのか、どこが苦手でどこを重点的に対策するべきなのかなど役に立つ情報をたくさん得ることができます。

2ヶ月目の目標
  1. 単語帳に載っている単語の6割を完璧に覚える
  2. 対策教本を読破
  3. 英検準1級の構造を熟知

英検準1級合格を目指すための学習計画3ヶ月目

次に勉強プラン3ヶ月目にすべきことや必要なものを紹介します。

単語帳の7割~8割を覚える

2ヶ月が終わり、先ほど紹介した単語帳の6割覚えてくれたことでしょう。

3ヶ月目は単語帳の7割~8割を目指して単語学習を続けましょう。

苦手分野の補完をしよう

一次試験の内容
  • リーディング
  • リスニング
  • ライティング

この中の苦手分野の知識を補完しましょう。

リーディングが苦手な人の場合

リーディングなら「英文速読法」の取得がオススメです。

単語力などは勉強すればするほどついてくるのでやるしか方法はないのですが、長文読解に関してはこの英文速読法を覚えるとすごく楽になります。

また速読法は英検を越えて一生使える英語スキルです。

速読能力をトレーニングするために私がオススメしたいのがこちらの本です。

英検とは関係のない書籍ですが、目からうろこの速読テクニックが数多く詰め込まれており、練習問題ついているのでやりやすいものとなっています。

実践的なテクニックがたくさん学べるので非常に有益な本です!

関連記事:英検準1級の長文読解のコツは速読にアリ!元講師が筆記のポイント全部見せます

リスニングが苦手な人の場合

リスニングの場合、まず苦手な人はリスニングを聞く姿勢や考え方を変えた方がいいかもしれません。

たとえば 、英検準1級まで来たらもうリスニング中に日本語に訳しながら聞くのはやめる。

この先英語を使っていきたいと思うのであれば早急にこの時点でその癖をつけておくべきです。

時間はかかりますが、リスニングの聞き方は変えられます。

決して「ネイティブレベルになる」という意味ではなく、日本語というフィルターを通さずにそのまま聞いたものをとどめておくということです。

リスニングの考え方を変えるという面ではこちらの本が凄くお勧めです、準1級以降も英語力をもっと伸ばしていきたいと考える方はぜひ読んでみる価値のある一冊です。

また、英検準1級のリスニングに特化した教材はこちらがオススメです。

リスニングが苦手な方はこの時点で実践を積み重ねておきましょう。

関連記事:英検準1級リスニングはまずコツから覚えよう!個別に対策をして高得点を目指す!

ライティングが苦手な人の場合

ライティングが苦手、わからない人は基礎知識をつけるところからはじめましょう。

まずは「英語ライティングのルール」を知ることが非常に大切です。

効果的なトレーニングは「英語の論文やエッセイで使われている言い回しをたくさん覚えて自分のものにする」です。

皆さんが思っている以上に英文ライティングにはルールがたくさんあります。

英文ライティングが得意になる為にも必要なのは英語表現の引き出しを増やしておくことです。

関連記事:英語エッセイにコツはある!ライティング17の基礎ルールをイギリスの大学卒が解説

関連記事:まず押さえておきたい!英語エッセイで使えるテッパンの基礎表現41選

会話で使う言い回しとライティングで使う言い回しはまったく異なります、会話をするようにライティングをしてはいけません。

そこでオススメなのがこの2冊です。

どちらでも構いませんがこのルールブック的な本を読んで、一体英文ライティングとはどういうものなのか、という知識を深めるのもライティングに苦手意識のある方にはオススメです。

英検準1級特化の教材はこちらがオススメです。

関連記事:英検準1級ライティングの採点基準はどこにある?点を稼ぐための対策法まとめ

3ヶ月目の目標
  • パス単の7割~8割を覚える
  • リーディング、リスニング、ライティングと苦手分野に的を絞ってトレーニング

英検準1級合格を目指すための学習計画4ヶ月目

最後に、本番当月の4ヶ月目にすべきことと必要なものを紹介します。

単語学習は復習のみ

4ヶ月目の単語学習は今まで覚えたものが抜けないように復習のみを行います。

最初の10日で予想問題集をこなす

実践練習は、まずは過去問ではなく予想問題集からやっていきます。

その理由は過去問よりも問題集の方が比較的易し目のレベルで作られている場合が多いからです。

簡単な問題→難しい問題に移っていくのがセオリーなので、問題集から先に手を付けます。

過去問に入る前のいいウォームアップになります。

オススメの問題集は以下の2冊です。

JIN

時間に余裕があってより多くの実戦経験を積みたい方は集中ゼミの方がオススメです

最後の20日で過去問を使った実践+研究

問題集をしっかり終えて次にやるべきは「過去問」です。

テストの対策をする上で過去問をやらないで挑むのはあり得ません。

実際の問題よりも易し目に作られている場合が多い問題集を終えたら、過去問に取り組んで本番に備えましょう。

英検準1級の過去問はさまざまな出版社が出版していますが、個人的な思い入れがとくに無いのであれば旺文社のものは毎年アップデートされているのでオススメです。

過去問を解く際の注意点
  1. 必ず時間を測って本番を意識しながら解く
  2. 時間を空けて同じ問題を2回以上やる
  3. 答え合わせは丸付けだけで絶対に終わらせない(先述)

以上私が絶対的にオススメしたい4ヶ月勉強スケジュールでした!

一次試験に合格して二次試験を目指している方はこちらの記事で対策法などをまとめています!

関連記事:英検準1級の二次試験は対策できる!経験者が語る合格率・合格点・おすすめ勉強法

本気で一発合格を目指している人向けの英検準1級完全攻略ガイド

本気で一発合格を狙う人にのみにオススメの「英検ネットドリル」

本気で一発合格を狙っている方に私がオススメしたいのが、このサイトでも至るところでオススメしている旺文社の英検教材のデジタル版である「英検ネットドリル」です。

英検ネットドリルのメリット
  • 対策に絶対必要な「でる順パス単シリーズ」で音声使用可能
  • トレーニング問題機能で対策効率アップ
  • 弱点チェック機能で弱点を克服できる
  • 二次試験対策に使えるバーチャル試験官機能
  • 辞書機能でいつでもどこでもワンクリックで単語の意味を確認可能
  • でる順パス単
  • 過去問集
  • 7日間完成予想問題ドリル

お馴染みの旺文社書籍を、デジタルだからこその機能とともに利用できます。

このようにパス単掲載単語を、簡単に音声付きで覚えられるのが素晴らしい!

各書籍に理解度チェックテストがあるので、勉強の組み立てがやりやすいですね!

二次試験対策は、バーチャル試験官と対策できます。

デメリットなどに関しては、実際に自腹を切ってレビュー記事を書きました、気になる方はぜひ読んでからご検討ください。

英検ネットドリルを実際に使用したレビュー記事はコチラ

\ 定番の旺文社英検書をデジタルで活用! /

※無料体験後の購入義務は一切ありませんn

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

タップできる目次
閉じる