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【英検×IELTS比較】IELTS経験のある英検1級ホルダーが両者の違いを解説

IELTS 英検1級 英検 比較 違い

こんにちは、当時偏差値40の高校に通っていた18歳の頃に4ヶ月でIELTSのスコアを4.5から6.5まで伸ばしイギリスの大学を卒業したライフタイムラーナー管理人のJIN(@ScratchhEnglish)です。

IELTS スコア
※高校3年生だった頃のスコア証明書です
JIN

結論、英検とIELTSは全然違うテストです!

この記事のまとめ

IELTSを4か月の独学で4.5から6.5にあげ、イギリスの大学に入学して卒業した筆者がIELTSと英検の違いを徹底解説!

英検も1級まで持っているからこそ分かる英検とIELTSの違いをお伝えします。

IELTSの受験を考えている方はぜひ読んでほしい内容になっています。

ちなみに私がIELTSを受けた時期と英検各級を受けた時期のタイムラインはこんな感じです。

  1. 英検2級:2011年
  2. IELTS 6.5:2012年
  3. 英検準1級:2012年
  4. 英検1級:2016年

IELTSを受ける人でIELTSは英検とどう違うのか、そう疑問に思っている人もいるかもしれません。

今回はそんな疑問に応えるべくIELTSの猛勉強経験のある英検1級ホルダーの私が独自の視点で英検とIELTSを比較していきます。

この記事を読むメリット
  • 英検とIELTSの違いが分かる
  • ある程度のレベルの差が分かる
  • IELTSに挑戦すべきか判断できる
アオイちゃん

英検とIELTSどっちが難しいんですか?

JIN

英検は級制度、IELTSはスコア制度だから単純な難易度比較はできないよ!

初受験の方はぜひIELTS対策完全ガイドからご覧ください

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JIN
ライフタイムラーナー管理人
1993年生まれ愛知県出身、偏差値40台の公立高校卒業後に独学の末イギリスのイーストアングリア大学に入学して卒業。
元英語講師、英検1級、TOEIC930点、Cambridge CPE 勉強中。

多くの記事は現役英語講師かつ英語ネイティブである妻の監修で執筆しています。



IELTSと英検の違いとはナニ?基礎情報を徹底比較

英検 IELTS 比較表

IELTSと英検はどちらも4技能(リーディング、ライティング、スピーキング、リスニング)の能力をはかる試験です。

ふたつの試験は似ている点も多くありますが、それぞれ特徴があります。

基本的には海外で使うならIELTS、日本で使うなら英検と考えるのが一番分かりやすい

IELTSの特徴
英検の特徴
  • 世界中で認知度が高い英語の試験
  • 海外留学や永住権申請に使われる
  • 記述式や選択式の問題がある
  • スコアで結果がでる
  • アカデミックかジェネラルで問題が異なる
  • 受験料が高い
  • 日本で一番認知度が高い英語の試験
  • 受験や就職に有利になる
  • マークシート形式で回答
  • 級とその合否で結果がでる
  • 級によって問題が異なる
  • 受験料は比較的安め

IELTSと英検の試験概要

IELTSと英検の試験概要を、各運営団体の公式サイトよりまとめました。

IELTS英検
運営団体ブリティッシュカウンシル
idp Education
ケンブリッジ大学英語検定機構
日本英語検定協会
(共同開催)
日本英語検定協会
試験の種類アカデミックトレーニング
ジェネラルトレーニング
UKVI
1級~5級まで
受験料25,380円(ペーパー試験)
26,400円(コンピュータ試験)
12,600円(1級
10,700円(準1級
9,700円(2級
9,200円(準2級
7,900円(3級
4,900円(4級
4,500円(5級
コンピューター試験は500円安い
試験時間2時間45分2時間20分(1級
2時間5分(準1級
1時間50分(2級
1時間45分(準2級
1時間20分(3級
1時間5分(4級
50分(5級
受験形式ペーパー試験
コンピューター試験 (CD IELTS)
ペーパー試験
コンピューター試験 (S-CBT)
問題数リスニング 40問
リーディング 40問
ライティング 2タスク
スピーキング 3パート 
級によって異なる
テスト構成4技能
リスニング 40分
リーディング 60分
ライティング 60分
スピーキング 11~14分
4技能 
リスニング 35分
リーディングライティング 100分  
スピーキング 約7分
(1級の場合)
出題単語日常会話からアカデミックまで
専門用語もある
難易度の高い単語や言い回しが多い
(1級の場合)
試験結果1-9.0 バンドスコア 0.5刻み
スコアは2年間有効
1級~5級まで 
合否判定 生涯有効

日本英語検定協会はIELTSの共同開催もしています。

JIN

英検からIELTSのコンピュータ試験を申し込むと、25,380円で受けられます!

受験形式の違い

IELTSと英検はどちらもペーパー試験かコンピューター試験が選べます。

特に特徴的なのは、英検のS-CBTのライティング試験は手書きかキーボード利用かを選べる点。

マウス操作くらいはできるけど、タイピング速度が遅いという人も英検S-CBTなら安心です。

ペーパー試験全て手書きの記述や選択問題
スピーキングは試験官と面接形式
スピーキングが別日となる場合がある
全国16都市にて開催
コンピューター試験 CD IELTS全てパソコンを使って回答
ライティングはキーボード入力
スピーキングは試験官と面接形式
4技能1日で完結
東京・大阪のみ
IELTSの場合
ペーパー試験全てペーパーと手書きのマークシートで回答
ライティングも手書き
スピーキングは試験官との面接形式
スピーキングは1次試験合格者のみ別日に実施
全ての級が受けられる 年間3回の受験日
コンピューター試験 S-CBTリスニングとリーディングはマウス操作で回答
ライティングは手書きかキーボードが選べる
スピーキングはパソコンに録音して回答
4技能が1日で完結する
準1級~3級まで 全国毎週末で開催
ペーパーより500円安い
英検の場合

ペーパー試験のメリットは、重要なところに直接アンダーラインをひくことができるところです。

コンピューター試験のメリットは、ライティングの修正が簡単にできるところです。

また、受験形式によって受験会場や開催日程が異なります

JIN

自分が希望する受験形式が最寄りの試験会場で開催されるかも対策前に確認しましょう

英検はマークシート採用
英検S-CBTのライティングは手書き・キーボード利用が選べる
IELTSは記述問題がたくさんあるのでスペルミスにも注意

受験料の違い

IELTSは受験料が高いのが少しネックです。

英検1級はIELTSの半額のため、英検1級と準1級をダブルで受けてもIELTSより安くすみます。

IELTS英検(ペーパー試験)英検 (S-CBT)
25,380円1級 12,600円 
準1級 10,700円
2級 9,700円
準2級 9,200円
3級 7,900円
1級 ー 
準1級 10,200円
2級 9,200円
準2級 8,700円
3級 7,400円

しかしIELTSにはプログロス・チェックというオンラインの公式有料模試があります。

IELTSプログロス・チェック US$49.95(1回) US$84.89(2回分同時購入)

受験料が高いIELTSは気軽に何回も受けれませんよね。

IELTSプログロス・チェックなら公式のフィードバックがもらえる上、スコア目安も出ます。

本試験を何回も受けるよりも節約になります。

JIN

IELTSは受験料が高いので本試験前にプログロス・チェックを有効活用しましょう!

問題数の違い

問題数の大きな違いは、IELTSのライティング試験が2問に対し、英検1級は1問という点です。

リーティング、リスニングに大きな差はありません。

また、英検ではリーディングとライティングの合計で100分となっているため、自分で時間配分をする必要があります。

英検のライティング1問は大体30分前後の時間配分が必要なため、実際にリーディングに費やせるのは、70分前後です。

英検1級のライティングは1問・約30分=IELTSの半分

IELTS 問題数・時間英検 問題数・時間
リスニング40問・40分27問・35分
リーディング40問・60分41問・ライティングと合計で100分
ライティング2問・60分1問
スピーキング3パート・11~14分2パート

英検ライティングは1問だけなので、しっかりと要点について書けるようにしましょう。

JIN

逆に言うと1問しかないのでここで十分な点数を取れるかで、合否が左右されます

テスト構成の違い

テスト構成では異なる点が3つあります。

リスニングで見る英検とIELTSの比較

リスニング一番の違いは英検のリスニングのほとんどが1リスニング1問であるのに対し、IELTSのリスニングでは1リスニングに複数の設問が用意されているところです。

IELTSのリスニングは特徴的で、どちらかというと英検のリーディングに似たような面があります。

例えば英検のリーディングでは掲示板の穴埋め問題が出題されることがありますが、IELTSではリスニングで同様の穴埋め問題が出題されます。

JIN

見方を変えればIELTSのリスニングの方がより実践的とも言えます

関連記事:難易度の高い英検1級リスニングはどう対策する?合格者がコツと勉強法を解説

関連記事:IELTSリスニング対策が難しい?失敗しない勉強法・コツとおすすめの教材5選

リーディング試験の違い

リーディングにおける英検とIELTSの違いは長文問題の長さです。

英検は英検1級でも1つ1つの長文問題の内容はそこまで長くありません、一方でIELTSのリーディングで出題される長文問題は非常に長く問題数も多いです。

英検では語彙問題に結構な配分が行っているのも一因です。

関連記事:英検1級の長文対策はスピードで攻める!レベルの高い問題を解くコツを総ざらい

関連記事:IELTSリーディングは難しい?解き方のコツ&効果的な勉強法を経験者が伝授

ライティング試験の違い

英検1級のライティングはリーディングの時間100分に含まれるため、自分で時間配分をする必要があります。

IELTSは別々の試験として時間が分かれています。

英検1級ライティングのテーマ例

Agree or disagree:Artificial Intelligence will cause various problems in the future.

IELTSライティングのテーマ例

Longer life spans and improvements in the health of older people suggest that people over the age of sixty-five can continue to live full and active lives. In what ways can society benefit from the contribution that older people can make?

関連記事:英検1級ライティング対策のコツは添削しかない!その前にやるべき事と併せて紹介

関連記事:IELTSライティングにコツはある?カギとなる必須の対策法とおすすめ参考書

スピーキング試験の違い

IELTSは、全ての受験者がスピーキング試験を受けることができます。

英検は1次試験に合格した人のみが2次試験のスピーキング試験にすすめます。

ちなみに英検のS-CBTは4技能を1日で受けますが、スピーキング以外の3技能が合格にならなければスピーキングの合否判定はされません。

おおよその所要時間
  • 英検準1級:7分
  • 英検1級:10分
  • IELTS:11分~14分

関連記事:大幅に狭き門になった英検1級の二次試験はどう対策する?合格率や勉強法を解説

関連記事:IELTSスピーキング対策にコツはある!スマートに6.0~6.5を狙う勉強法

英検は級ごとの対策が必要

英検は各級により問題傾向や試験時間が異なるため、その級のための対策をする必要があります。

IELTSは全ての受験者が同じテスト問題を受けるため、級別に対策をする必要はありません。

IELTSは統一の問題ですが、英検は級ごとに対策が必要
IELTSなら必ずスピーキングのスコアが分かる

出題単語の違い

IELTSは日常生活に必要な英単語からアカデミックな内容まで出題されます。

しかし、英検1級にはIELTSに出題されないような難しい単語の問題があるため、単語の対策をしっかりと行う必要があります。

JIN

英検1級は難易度の高い単語対策が必須です!

関連記事:【単語リスト付き】英検1級の単語はどれだけ難しい?おすすめの覚え方と共に解説

関連記事:IELTS対策にイギリスの大卒がおすすめしたい3つの単語帳と効果的な覚え方

IELTSと英検どっちの方が簡単?難しい?

文部科学省 CEFR ケンブリッジ英検 CPE 難易度 レベル
出典:各資格・検定試験とCEFRとの対照表|文部科学省

IELTSはスコア制度、英検は級の合否判定です。

よって一概にどちらが難しいかということを比較することはできません。

英語初級の人がIELTSを受ければ相応のスコア判定がされますが、英検1級を受ければ当然難しく不合格になります。

しかしいくつか比較出来るポイントがあるので、説明します。

IELTSと英検どっちが難しいの?

IELTS8.0は英検1級以上

文部科学省の「各資格・検定試験とCEFRとの対照表」をもとに、英検とIELTSのスコア換算についてみてみましょう。

文部科学省 CEFR ケンブリッジ英検 CPE 難易度 レベル
出典:各資格・検定試験とCEFRとの対照表|文部科学省

この表によると、英検は1級はIELTSスコア7.0~8.0程度、CEFRレベルC1とされています。

8.5~9.0は英検1級以上ということになり、CEFRレベルが一番高いC2になります。

IELTS7.0~8.0=英検1級=CEFR C1レベル
IELTS8.5~9.0=英検1級以上=CEFR C2レベル

ちなみにIELTS9.0はネイティブでも取るのが難しいくらいの非常に高いレベルです。

以上のことからIELTSの方が高いレベルの英語力をはかることができるテストと言えます。

JIN

英検1級以上の高い英語力を証明するならIELTS8.5以上を目指す

IELTSならあともう少し!をスコアで証明できる

IELTSはどんなレベルでも受験すれば、スコアで英語の能力が示されます。

英検は受験した級が不合格となると、実際の英語力がどのくらいなのか分かりません。

例えば英検1級が不合格だった場合、準1級が合格レベルなのかどうかは、準1級のテストを受験しない限り証明できない

ましてや、1次試験が不合格だった場合スピーキングスキルは見てもらうことすら出来ません。

ですから英検では1級と準1級をダブル受験する人がいるのですね。

しかし、IELTSは仮に「7.0を目標に受験したが足りなかった」という場合でも6.5という形でスコアが示してくれます。

目標スコアに届かなかったとしても、「もう少しで7.0の能力はあります」というアピールもできます。

JIN

IELTSなら合否がないので、1回で英語能力の証明ができる

IELTSと英検使えるのはどっち?

IELTSと英検のそれぞれの違いを説明しましたが、実際に使える試験はどちらでしょうか?

それは使う場所と目的によります。

  • IELTSは海外で通用する
  • 英検は日本で認知度が高い

大きく分けるとこのようになりますが、それぞれの使用用途をさらに詳しく説明します。

IELTSと英検どっちが便利?

IELTSの主な使用用途

IELTSは海外で認知度が高い試験で、世界140か国以上、10,000以上の教育機関で使われています。

アカデミックモジュール: 海外の大学、大学院進学
ジェネラルトレーニングモジュール: 永住権申請

関連記事:IELTSのアカデミックとジェネラルにはどこに違いがある?難易度は違う?

多くの海外の大学では、入学基準としてIELTS6.0~6.5を求めています。

6.0以上あれば、大学の講義やディスカッションに参加できるレベルという基準です。

その他、海外で看護師や医師として働く場合もIELTSのスコアは求められます。

関連記事:知っておくべきIELTSのスコア目安・換算|初めての人が目標にすべきスコアは?

日本では認知度が高くないIELTSですが、近年IELTSのスコアを大学入試に採用する大学も増えてきています。

英検の代用としてIELTSスコアを提出することで、出願資格や試験免除などに有利になることがあります。

JIN

一般的には将来海外の大学留学を目指したい、永住権を申請したい人はIELTS

英検の主な使用用途

英検は日本国内では一番メジャーな英語の試験です。

中学や高校でも英検を受験した人も多いのではないでしょうか。

一定の英検レベルを持っていると、このように使うことができます。

  • 高校や大学の出願資格がもらえる
  • 得点加算や試験免除がしてもらえる
  • 合否判定で優遇してもらえる
  • 単位が認められる
  • 奨学金や学費補助の対象になる
  • 就職でアピールができる
JIN

日本国内で一番分かりやすく英語力を証明できるのは英検です

スコア換算で見るIELTSと英検の比較【スコア換算図】

英検IELTS
9.0
8.5
8.0
1級7.5
7.0
6.5
準1級6.0
5.5
5.0
2級4.5
4.0
準2級3.5
3.0
3級2.5
2.0

まず一番早いのが英検とIELTSのスコア換算を考えてみる事です。

これを見る事で英検何級を持っていたらIELTSでどれくらいのスコアが期待できそうなのかを知る事ができます。

JIN

数字は推定値なので英検の特定級を持っているからと言ってIELTSの特定スコアが取れるという事ではありません

IELTSの9.0や8.5の方が英検1級よりも難易度が高い

両方経験した結果から話すと、英検1級とIELTS9.0、8.5を比較した場合、後者の方が圧倒的に難易度が高いといえます。

特にオーバーオールスコア9.0なんていうのは正直今まで出会ったことありません。

JIN

一方で英検1級は確かに難しいのは難しいのですが、勉強しつづければ到達できるレベルだと思っています

関連記事:【英検1級・難易度のヒミツ】合格したから分かるリアルで意外なレベルを紹介

英検準1級=6.0はかなり正確な数字だと思う

私がIELTS6.5を取得したのが2012年の3月です。

その後英語力維持の為に何となく英検準1級に申し込んで、結局あまり勉強せずに2012年7月に受けた結果かなり余裕を持って合格したので英検準1級のレベルはIELTSの6.0もしくは5.5の相当するというのはかなり正確だと思っています。

関連記事:英検準1級のレベルってすごいの?大学生でも難しい難易度とTOEIC換算を解説

IELTSと英検の対策方法・勉強方法

テスト形式や問題レベルが異なる以上、英検を受験するなら英検級に特化した勉強、IELTSならIELTSに特化した勉強が必須です。

これまで私は英検各級およびIELTSの対策法記事をまとめて書いてきたので、ご興味ありましたら受験を考えているテストをご覧ください。

JIN

参考になりそうな記事をピックアップして貼っておきます

初受験の方はぜひIELTS対策完全ガイドからご覧ください

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